各候補者のご意見(コメント)を到着順に掲載します。4月16日現在


かとうぎ 桜子氏

大きな道路ができると歩く人の流れも変わり、まちが大きく変わります。そこに暮らす人が納得できない形で道路をつくり、まちを変えてしまうことは問題があると考えています。


佐藤 さとる氏

五〇年前と現在の生活は全く変わっています。本当に必要なものなのか、少子高齢化社会を前提として計画を白紙にして考える必要があると思います。道路より高齢者の介護のコト、若者の貧困、障がい者の就職を考える方が今の平成の世には必要なことだと私は思います。


中川 たつや氏

多くの住民の反対・疑問の声を一切無視した「外環の2」建設強行に断固反対します。


奥山 ひろし氏

当初の計画が大幅に変更されているのですから、現状のまま計画を進めるべきではないと考えています。


池尻 成二氏

経過からも内容からも、外環の2は白紙にすべきです。


有馬 豊氏

地上部には迷惑をかけないと住民に約束しておきながら22mの大型道路を住民の合意もなく強行したことはゆるされないすすめ方です。


米沢 ちひろ氏

住民合意なく、地域のコミュニティを分断し、住宅地域の環境を大きく損なう影響と不安が残されたまま区と区議会与党会派、国と都は強引に進めようとしていることに強く反対します。住民の意見を聴き協議する場を設定し、計画の見直しを粘りづよく求めていきたいと思います。


松村 良一氏

外環本線が大深度地下となった以上、地上部街路は消滅したはずです。住民を追い出し鉄とコンクリートでまちを壊す大型道路は、いりません。


渡邊 健氏

「外環の2」には現在の交通状況を改善し、住環境を整える効果もあると考えます。但し、決めるのはそこに生活する住民であるべきで、そういった観点から、ここまでの事業推進プロセスは住民参画を軽視し、行政への信頼を損なうものと言えます。東京都は多様な住民の声を聴き、再度計画の必要性を住民と共に検証すべきであり、関係自治体、議会がそのアレンジを後押しすべきと考えます。


土屋 としひろ

議会で反対を致しております。四月六日は朝刊の朝刊折り込みで「外環の2の写真」付きで道路状況を区民に知らせて居ります。


坂尻 まさゆき氏

外環本線が地下に変更された時点でなくなるべき計画です。それを住民合意もなくやることは許せません。誠実に説明を尽くすとともに、廃止も含めて検討しなおすべきと思います。


とや 英津子氏

地下と地上の二重に大型幹線道路をつくることは、住民をだまし討ちにしたものに他ならず、ムダ使いです。さらに外環の二を練馬区が先頭に立って推進しようとしていることは、住民を裏切る行為です。


小久保 敬史氏

区域の自治は、区域の住民のお考えに任せるべきだと思います。開発にも区域の目指す輪郭像があるといいと思います。三宝寺池の周囲も昔のままが好きでした。


しもだ 玲氏

日常生活の物理的なモノの移動は必要不可欠です。私たち自身の移動や物流は欠かせないものでありできるだけスムーズであるべきです。そのためにも、推進派も反対派も意見を冷静に出し合い、公共の福祉という観点で協議するべきです。


きみがき 圭子氏

計画ありきで住民合意が図れない道路づくり、まちつくりには反対です。


やない 克子氏

①計画当初とは、地域の状況、社会環境(若者の車離れ、人口減少など)が大きく変わっているのだから、道路計画そのものを見直すべき。②住民合意を図らないまま強引にすすめるべきではない。


西山 かずひろ氏

お手紙をありがとうございます。これを機に議論を深めさせていただきます。


岩瀬 たけし氏

「止めよう!外環の2」のウェブサイトをいつも拝見しています。池尻さんと共に、これからも地域から皆さまと反対の声をあげさせて頂きたいと思います。

人の数も車の数も減少が予想される現在において石神井公園や野鳥の森といった自然のすぐ近くを通り、閑静な住宅街を二分する、そんな道路は必要ないと思います。道路中心の街づくりから生活中心の街づくりへ、変革するために全力を尽くします‼


やくし 辰哉氏

皆さんと一緒に「外環の2」の廃止のためにがんばります。


井上 勇一郎氏

外環本線が高架高速方式から地下高速方式に変更された時点で地上部道路については無効と考えるのが当然である。


島田 拓氏

一旦決めてしまえば、住民の声などお構いなし。自分たちが掲げてきた論理までねじ曲げて押し通す。こんなことは許せません。住環境を激変させ、莫大な予算を必要とする外環の2計画は力を合わせ中止させましょう。


各候補者のご意見(コメント)を到着順に掲載します。4月16日現在


かとうぎ 桜子氏

大きな道路ができると歩く人の流れも変わり、まちが大きく変わります。そこに暮らす人が納得できない形で道路をつくり、まちを変えてしまうことは問題があると考えています。


佐藤 さとる氏

五〇年前と現在の生活は全く変わっています。本当に必要なものなのか、少子高齢化社会を前提として計画を白紙にして考える必要があると思います。道路より高齢者の介護のコト、若者の貧困、障がい者の就職を考える方が今の平成の世には必要なことだと私は思います。


中川 たつや氏

多くの住民の反対・疑問の声を一切無視した「外環の2」建設強行に断固反対します。


奥山 ひろし氏

当初の計画が大幅に変更されているのですから、現状のまま計画を進めるべきではないと考えています。


池尻 成二氏

経過からも内容からも、外環の2は白紙にすべきです。


有馬 豊氏

地上部には迷惑をかけないと住民に約束しておきながら22mの大型道路を住民の合意もなく強行したことはゆるされないすすめ方です。


米沢 ちひろ氏

住民合意なく、地域のコミュニティを分断し、住宅地域の環境を大きく損なう影響と不安が残されたまま区と区議会与党会派、国と都は強引に進めようとしていることに強く反対します。住民の意見を聴き協議する場を設定し、計画の見直しを粘りづよく求めていきたいと思います。


松村 良一氏

外環本線が大深度地下となった以上、地上部街路は消滅したはずです。住民を追い出し鉄とコンクリートでまちを壊す大型道路は、いりません。


渡邊 健氏

「外環の2」には現在の交通状況を改善し、住環境を整える効果もあると考えます。但し、決めるのはそこに生活する住民であるべきで、そういった観点から、ここまでの事業推進プロセスは住民参画を軽視し、行政への信頼を損なうものと言えます。東京都は多様な住民の声を聴き、再度計画の必要性を住民と共に検証すべきであり、関係自治体、議会がそのアレンジを後押しすべきと考えます。


土屋 としひろ

議会で反対を致しております。四月六日は朝刊の朝刊折り込みで「外環の2の写真」付きで道路状況を区民に知らせて居ります。


坂尻 まさゆき氏

外環本線が地下に変更された時点でなくなるべき計画です。それを住民合意もなくやることは許せません。誠実に説明を尽くすとともに、廃止も含めて検討しなおすべきと思います。


とや 英津子氏

地下と地上の二重に大型幹線道路をつくることは、住民をだまし討ちにしたものに他ならず、ムダ使いです。さらに外環の二を練馬区が先頭に立って推進しようとしていることは、住民を裏切る行為です。


小久保 敬史氏

区域の自治は、区域の住民のお考えに任せるべきだと思います。開発にも区域の目指す輪郭像があるといいと思います。三宝寺池の周囲も昔のままが好きでした。


しもだ 玲氏

日常生活の物理的なモノの移動は必要不可欠です。私たち自身の移動や物流は欠かせないものでありできるだけスムーズであるべきです。そのためにも、推進派も反対派も意見を冷静に出し合い、公共の福祉という観点で協議するべきです。


きみがき 圭子氏

計画ありきで住民合意が図れない道路づくり、まちつくりには反対です。


やない 克子氏

①計画当初とは、地域の状況、社会環境(若者の車離れ、人口減少など)が大きく変わっているのだから、道路計画そのものを見直すべき。②住民合意を図らないまま強引にすすめるべきではない。


西山 かずひろ氏

お手紙をありがとうございます。これを機に議論を深めさせていただきます。


岩瀬 たけし氏

「止めよう!外環の2」のウェブサイトをいつも拝見しています。池尻さんと共に、これからも地域から皆さまと反対の声をあげさせて頂きたいと思います。

人の数も車の数も減少が予想される現在において石神井公園や野鳥の森といった自然のすぐ近くを通り、閑静な住宅街を二分する、そんな道路は必要ないと思います。道路中心の街づくりから生活中心の街づくりへ、変革するために全力を尽くします‼


やくし 辰哉氏

皆さんと一緒に「外環の2」の廃止のためにがんばります。


井上 勇一郎氏

外環本線が高架高速方式から地下高速方式に変更された時点で地上部道路については無効と考えるのが当然である。


島田 拓氏

一旦決めてしまえば、住民の声などお構いなし。自分たちが掲げてきた論理までねじ曲げて押し通す。こんなことは許せません。住環境を激変させ、莫大な予算を必要とする外環の2計画は力を合わせ中止させましょう。